愛車を高く売却する方法

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愛車を高く売却する方法

ポイント1


「車売るならなら、下取りより買取りなんてのは今や常識!査定額を更にアップさせる方法をアナタだけにこっそり教えます。 まずは洗車です。

「どうせ売るんだから洗わなくても一緒」なんてのは絶対NG

第一印象は一番大切です。水洗いはもちろん、ワックスまで掛けておいた方が良いです。そのとき車に小傷などを見つけたら、 コンパウンドかなんかできれいに消しておきましょう。特にドアのカギ穴付近は、カギ差込時に傷をつくることが多いので丁寧に磨いておきましょう。

そのほかに大きな傷やへこみがある場合は、自分で直せるなら範囲なら直したほうがよいでしょうが、車の修理工場に出す必要はないです。

ポイント2


室内は何も無い状態の方が、印象がいいです。トランクの中なども忘れずに!車の室内は掃除機を掛けて拭き掃除位はしておきたいです。

消臭スプレーも使用しておいたほうが良いかもしれません。誰も臭い車は買いたくないですもんね。シートの汚れやフロアーマットの汚れもあればきれいにしておきましょう。

【注意】運転時によく手を触れるところ(ハンドルの擦れ、スイッチ類)は、特に入念にチェックしましょう。

ポイント3


オプション、改造パーツ(エアロやホイールなど)はそのままでも大丈夫ですが、一応純正パーツがあれば用意しておきましょう。(無い場合は買う必要なし)

特にサンルーフは、新車で付けたときの金額(7~8万前後)がほぼそのまま査定額のアップとして返ってくる可能性が高い。

※過度な装飾品は減点対象、できる限りノーマルの状態で査定にのぞむことをお勧めします。カーオーディオやナビゲーション、アルミホイールはこの限りではなくプラス査定の対象になります。

査定の時、オプションパーツをアピールして価格が上がれば良いのですが、車の買取価格は同じですと言われたら、純正に戻してパーツだけ別売りすことをお勧めします。

ポイント4


外装の修復箇所(板金歴)や修復歴があれば査定時に正直に申告しましょう。

査定員が見れば必ず分かります。

あらかじめ申告しておきスムーズな査定を行う事がトラブルも防げ愛車の価値を明確にします。

ポイント5


買取時期には『旬』がない。

買取り金額はオークションでの相場に左右されます。

コンディションの良いクルマや市場で人気のあるクルマは相場の下落は緩やかですが、お車によっては下落幅が大きくなります。ご自分の愛車を売るタイミングは、売ろうと思ったときが1番の最高値です。

ポイント6


日本車は約4年に1回の割合でフルモデルチェンジを行います。

新型が出ると乗り替え需要が高まり、旧型がオークション市場にたくさん流出し、需要と供給のバランスが崩れ、値段も当然下がっていく。しかし新型車が不人気で販売台数が伸び悩んでいる場合、値段の下落幅がゆるやかになります。

ポイント7


クルマは所詮消耗品です。

走行が多いとそれだけ傷みも激しいので、当然過走行は減点の対象になります。

だいたい1年10,000km、なおかつ50,000km以内で売却するのがベストです。

ポイント8


上記のおさらいです。

買取時に高査定がつく8項目

購入後の乗り方で状態が維持できる4項目

1. 走行距離

2. 年式

3. 外装の傷やへこみ

4. 内装のいたみや汚れ

購入時にある程度リセールバリューが決定してしまう4項目

1. ミッション形式

2. グレード

3. 各種オプション

4. ボディカラー

ポイント9


売却時に準備する物は

1. 自動車検査証(車検証)

2. 自賠責保険証明書(自賠責)

3. 自動車納税証明書(自動車税)

4. リサイクル券(預託済みの場合)

5. 印鑑登録証明書(印鑑証明)

6. 実印

この他にも整備記録簿やスペアキー、取扱説明書等があれば準備しておきましょう。

それと、カスタムしている場合は、純正パーツもお忘れなく準備しておきましょう。

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